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先日お邪魔させてもらったネイティヴサーフカップ2011でのエキシビジョン時のライディング映像を編集しました。
ライダーは善家尚史、中村光貴、小林直海の3名となっています。
場所は千葉南エリアの和田花篭ポイント、コンディションも日本で多く見られるコシ・ハラ、セットでムネとなっていますので、とても参考になると思いますよ!善家が使用しているボードはMoriiシェイプの「PPK」、ボードサイズ5'5"×183/8"×2 1/8"となっています。
このモデルは今期ベストセラーとなったVシリーズのやや短くして乗るビーチブレイク用ハイパフォーマンスショートボード。映像にあるようなコンディションでとても評判がよくマッシーなフェイスでもスピードあるライディングからのクイックな動きが、映像から見てわかると思いますよ。PPK http://www.honkart.com/2010/zburh/morii/morii-v/ppk.php
そして、大学生プロサーファー中村光貴と今期大活躍した16歳の小林直海が使用しているボードはMoriiシェイプの「Zevious」。ボードサイズは中村が5'9 1/2"×18 1/4"×2 1/8"、小林は5'10"×18"×2 1/8"となっています。
このモデルはライダーや上級者のコンペサーファーから絶大なる信頼と高いパフォーマンス性能の指示を受けており、長い間ハイパフォーマンスショートボードとしてオーダーが絶えないモデル。
もちろんビーチブレイクでスピード性能を損なわないロッカーとクイックでスピーディーなトップアクションを可能としたデザインのボードとなっていますので、ぜひ映像でチェックしてみてくださいね!Zevious http://www.honkart.com/2010/zburh/morii/morii-v/zevious.php
NativeSurfCup Exhibition映像
先日お邪魔させてもらったネイティヴサーフカップ2011でのエキシビジョン時のライディング映像を編集しました。 -
オールラウンドショートボードとして幅広いレベルのサーファーからオーダーが多く人気が高いMoriiシェイプのモデルP38のライディング映像が出来上がりました。
ライダーは善家と中村の2名、コンディションもビーチブレイクで多いハラ〜ムネサイズとなっているので参考になると思いますよ!テイクオ、ライディングスピードがとても早く、程よい回転性能とドライブ性能に優れたこのモデルでの、ライダー2名がテイクオフする場所や大きな弧でのカットバックやその他のアクションをするところを、是非チェックしてください。
詳しくは、こちらから↓↓↓
モデルP38/Moriiシェイプのライディング映像
オールラウンドショートボードとして幅広いレベルのサーファーからオーダーが多く人気が高いMoriiシェイプのモデルP38のライディング映像が出来上がりました。 -
先週末の7月31日(日)に鵠沼海岸にあるZBURHサーフボードディーラーのモンスターマッシュ様のファミリーカップコンテストが開催されました。ここのショップでは我らチームライダーの善家、小林、和光兄弟も所属しおり、そしてクラブ員の方たちのサーフィンのレベルも高い、プロショップ中のプロショップです。
当日はジャッジのお手伝いにシェイパーの森井さんや善家と小林も参加しました。
コンディションは残念ながらセットで何とかモモサイズでしたが、ほとんどの選手達は小波に対応したモデルで参加していて、鵠沼海岸のスモールウェーブも上手に乗りこなしていました。
やはり目立ったモデルはMoriiシェイプ/PPKやSmartDogなどでしたが、Mシリーズのレトロタイプのモデルを使用している選手の方もいました。
各クラスのファイナル前にはチームライダー善家と小林によるエキシビションヒートも行われ、善家はSimooシェイプ/Pac-Man、小林はMoriiシェイプ/PPKのスモールウェーブ用パフォーマンスボードで、地元の波という事もありスモールウェーブを2人とも上手に乗りこなしていました。(ライディング映像有ります)
そしてファイナル進出した選手達にはもちろんすばらしい景品もありましたが、各クラスの3位までには、なんとシェイパー森井さんがハンドシェイプで創ったWOODのサーフボード型トロフィーが手渡されていました。このトロフィー、めちゃくちゃカッコ良かったですよ。
大会終了後にはBBQも行われ、朝から晩までとても盛り上がっていました。
とてもすばらしい大会となっていましたよ!お疲れ様でした。


