22
December

チームZBURHライディング映像/NativeSurfCup Exhibition


先日お邪魔させてもらったネイティヴサーフカップ2011でのエキシビジョン時のライディング映像を編集しました。
ライダーは善家尚史、中村光貴、小林直海の3名となっています。
場所は千葉南エリアの和田花篭ポイント、コンディションも日本で多く見られるコシ・ハラ、セットでムネとなっていますので、とても参考になると思いますよ!

善家が使用しているボードはMoriiシェイプの「PPK」、ボードサイズ5'5"×183/8"×2 1/8"となっています。
このモデルは今期ベストセラーとなったVシリーズのやや短くして乗るビーチブレイク用ハイパフォーマンスショートボード。映像にあるようなコンディションでとても評判がよくマッシーなフェイスでもスピードあるライディングからのクイックな動きが、映像から見てわかると思いますよ。

PPK http://www.honkart.com/2010/zburh/morii/morii-v/ppk.php

そして、大学生プロサーファー中村光貴と今期大活躍した16歳の小林直海が使用しているボードはMoriiシェイプの「Zevious」。ボードサイズは中村が5'9 1/2"×18 1/4"×2 1/8"、小林は5'10"×18"×2 1/8"となっています。
このモデルはライダーや上級者のコンペサーファーから絶大なる信頼と高いパフォーマンス性能の指示を受けており、長い間ハイパフォーマンスショートボードとしてオーダーが絶えないモデル。
もちろんビーチブレイクでスピード性能を損なわないロッカーとクイックでスピーディーなトップアクションを可能としたデザインのボードとなっていますので、ぜひ映像でチェックしてみてくださいね!

Zevious http://www.honkart.com/2010/zburh/morii/morii-v/zevious.php

それではZBURHチームライダー達のライディングをお楽しみ下さい!

NativeSurfCup Exhibition 2011