20
October

チームライダー小林直海 JPSA2014 Rookie Of The Year受賞

 

昨日、JPSA第7戦(最終戦)が終了した時点でチームライダー小林直海が2014年度JPSAショートボードメンのルーキー・オブ・ザ・イヤーの輝かしい賞を獲得しました!

この賞は新人選手のみ与えられる賞で、今年がプロフル参戦初年度となる小林は一生に一度しかないチャンスをものにし、念願でもあったこの賞を見事に受賞してくれました。

Naomiおめでとう!

今後の活躍がより楽しみですね。


 
 
 
16
October

SHELTER

 
 
 
 
 
 

モデル名「SHELTER」
Moriiシェイプ
U-シリーズ

デビューして5年が経ち、いまだにオーダー数も多く大人気モデルのU-Series Moriiシェイプ「Shelter」。

年間通してもZBURHラインナップモデルで一番のオーダー数を誇るベストセラーモデル。そして5年間も売れ続けているロングセラーモデルです。

中級者サーファーなど幅広いレベルのサーファーからの評判が高く、日本のコンディションにもっともマッチしたシェイプデザインは、同モデルをリピートしてオーダーする人がいるくらいです。

きっとこの乗り心地にはまってしまうのかもしれませんね。

全体的にストレートなローロッカーとアウトラインがどんなコンコンディションでも驚くほどのスピード性能を発揮し、やや幅広のアウトラインと軽くついたバンプウィングとVeeボトムのシェイプデザインが癖のない性能でボードをコントロールすることがで、思い通りのパフォーマンスも可能になったシェイプデザイン。

今まで以上に波をキャッチすることができ、波に乗る本数が格段にアップ。そしてスピード性能に優れているので、テイクオフから波のピークの奥から攻めることもできます。

一本で乗れる距離も倍増。そうすればどんなコンディションでも人よりもサーフィンを楽しめ、ボードの上での時間も自然と増えて、練習になりレベルアップにもつながってくるんだと思います。

もちろん、このボードでたくさんのサーファーの方達や伸び悩んでいた人から、「レベルアップできましたよ」とのお声もいただいております!

そんなところが、長年人気が衰えない理由なんだと思います。

ステップアップ中のサーファーや伸び悩んでいるサーファーの方達にベストなシェイプデザインのMoriiシェイプ「Shelter」。

是非一度乗ってみてはいかがでしょうか?

きっと新しい世界が見えてくるかもしれませんよ!?

Shelter:
http://www.honkart.com/2010/zburh/morii/morii-u/shelter.php

各エリアのZBURH取り扱いショップ様との試乗会も定期定期に行っていますので、興味がある方、乗ってみたい方はお問い合わせください。

6
October

JPSAショートボード第3戦・小林直海2位入賞

Naomi Kobayashi
Copyright © JPSA
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8月に開催され、台風の影響により延期となっていた、JPSAショートボード第3戦「夢屋サーフィンゲームス 田原オープン」が10/4(土)に再開され、QuaterFinalまで勝ち進んでいたチームライダー小林直海のラウンドから未消化ヒートとして行われました。

今回も愛知県ロコポイントを会場とし、同じく台風18号の影響で頭から頭半、セットはそれ以上あるビックスウェルでのハードな戦いとなりましたが、小林は得意とするバックハンドリエントリーやフロントハンドカービングなど、安定したビックマニューバーサーフィンを披露し、2位入賞とすばらしい結果でフィニッシュしました!

優勝まであと一つのところまで上り詰めてきました。次の戦いは優勝で決めてほしいところですね。今後も彼の活躍に期待しましょう!

引き続き小林直海の応援よろしくお願いします。

もちろん今回の使用ボードもMoriiシェイプ「ZENITH」

小林直海が大きい波やハイパフォーマンスサーフィンに絶対なる信頼を寄せるモデルです。

10
September

小林直海「JPSAショートボード第5戦」で5位入賞

Copyright(c) JPSA
Copyright(c) JPSA
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JPSAショートボード第5戦「第19回I.S.U茨城サーフィンクラシックさわかみ杯」でチームライダー小林直海が大健闘の5位入賞を果たしました!

コンテスト会場となった茨城県大洗磯場ポイントはビーチとリーフが混ざるとても癖のある波質のポイントで、大会の初日から最終日までの3日間アタマ前後のサイズで見ごたえのあるコンディションで大会は進行されていました。

チームライダーの小林は初日のラウンド1と2を順調に勝ち上がり、2日目のトップシード選手が出番となるラウンド3でも10.65ポイントの2位でラウンドアップ。

次のラウンド4では2日目で一番目立った選手として評価の高かったフロントサイドカービングとリップアクションのコンビネーションサーフィンで7.00ポイント、バックサイドの2発連続リッピングで7.80ポイントとトータルスコア14.80ポイントのハイスコアでQuaterFinalにラウンドアップに進出。

最終日QuaterFinalヒート1では同じ地元で先輩の河村海沙に惜しくも負けてしまい5位でフィニッシュ。

ラウンド4でのトータルスコア14.80ポイントは大会を通して一番のハイスコアとなり、すばらしいサーフィンを披露してくれたと思います。

使用ボードはやっぱりこのコンディションで最高のパフォーマンスを引き出してくれるMoriiシェイプ「ZENITH」を使用。とてもすばらしい結果を残してくれました。

今週末からは千葉県南房総市の千歳ポイントでASPプロジュニアツアー「MINAMI BOSO JUNIOR PRO」が開催され小林もエントリーする予定となっていますので今大会でも活躍してくれることを期待しましょう!

「ZENITH」ライディング映像 小林直海:

25
July

ASPJapanツアー小林直海3位入賞「MURASAKI SHONAN OPEN 2014」

Copyright(c) ASP / S.Yamamoto
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地元、鵠沼海岸で7月14日〜21日で開催された、2014年度ASPジャパンツアーメンズ3スターイベント「MURASAKI SHONAN OPEN 2014」で、チームライダー小林直海が大健闘の3位でフィニッシュ!

大会期間中は波に恵まれずスモールコンディションが続き、ウェイティング最終日にラウンド64からファイナルヒートまでが行われるハードスケジュールでコンテストがオンされました。

そのなか、地元鵠沼出身の小林は強豪選手相手にファイナルまで進出し、6.0ポイントのハイスコアをメイクするも、もう一本をまとめることができずに惜しくも3位入賞という形でフィニッシュしました。

地元鵠沼海岸でのコンテストで見事表彰台に上がれることが出来ました!おめでとう。

今後の活躍も期待しています。

小林が最終日に使用していたボードは、2014年度ニューモデル、V-シリーズ「EVOLUTION MINI」。

スモールウェーブと厳しいコンディションのASPコンテストでもハイスコアをだせるポテンシャルをもったボードだと実証してくれました。

コンテストサーファーのスモールウェーブ用に使えるモデルとして間違いなしですね。

ZBURHサーフボード 2014NewModel/EVOLUTION MINI 動画・小林直海
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